支部からのお知らせ

 

お知らせは、最新のものから順に掲載いたします

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 日本比較文学会東京支部 Newsletter 132号(2021年12月20日)が発行されました。前号より支部会員のみなさまへの郵送配布を取りやめ、オンラインのPDF版のみ発行となっています。Newsletterのページからダウンロードしてご覧ください。2022年1月・3月例会の発表要旨もこちらに掲載されております。

 12月例会はオンラインで開催されます。参加に必要なZoomアクセス情報を東京支部会員のみなさまに12月11日8時に一斉メールで送信しました。メールのタイトルは「日本比較文学会東京支部12月例会のZoom情報」です。

 もしメール不着の場合は、お手数ですが事務局(minamoto@waseda.jp)にお問い合わせ下さい。


・メールソフトによっては、一斉メールが迷惑メールと誤判断されるケースもあるようです。不着の場合、迷惑メールに分類されていないか、念のためあわせてご確認いただけると幸いです。

2021年(令和3年)


※ 下記の例会はいずれもZoomによるオンライン開催です。アクセス情報は、開催日の一週間前に支部会員宛のメールでお知らせします。


11月例会

日時:11月20日(土)14時より

講師:東京理科大学 中丸 禎子

題目:イシガオサムのラーゲルレーヴ受容 -キリスト教と反戦平和主義-

司会:大妻女子大学(名誉教授) 斉藤 恵子


12月例会

日時:12月18日(土)14時より

講師:日本大学 マルティネス・シレス、パウラ

題目:明治期における翻訳戦略と女性翻訳家の実験的な試みについて -若松賤子を事例に-

司会:東海大学 堀 啓子


・発表要旨はNewsletter 最新号に掲載されています。Newsletterのページからダウンロードしてご覧ください。

すでに開催済みの例会については、

こちらをご覧ください。

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