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支部からのお知らせ

 

お知らせは、最新のものから順に掲載いたします

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 1月例会のオンライン参加に必要なZoomアクセス情報を東京支部会員のみなさまに1月14日17時30分に一斉メールで送信しました。会場での聴講ご希望の方への、事前申込みの案内も併載しております。メールのタイトルは「日本比較文学会東京支部1月例会のご案内」です。

 もしメール不着の場合は、お手数ですが事務局(minamoto@waseda.jp)にお問い合わせ下さい。


・メールソフトによっては、一斉メールが迷惑メールと誤判断されるケースもあるようです。不着の場合、迷惑メールに分類されていないか、念のためあわせてご確認いただけると幸いです。

2023年(令和5年)


※ 下記の例会はいずれもハイブリッド開催となり、オンライン開催を基本としながら、参加者の来場が可能な会場(早稲田大学戸山キャンパスを予定)も設けます。  来場は、感染予防対策のため当面事前の申込制とし、開催日の二週間前頃に支部会員宛のメールでご案内します。オンラインのアクセス情報は、これまでどおり開催日の一週間前に支部会員宛のメールでお知らせします。

1月例会

日時:1月21日(土)14時より 特別講演:「こゝろ」はどのように読まれてきたか       ── 漱石と比較文学比較文化 ──

講師:大妻女子大学(名誉教授) 斉藤 恵子

司会:日本女子大学(名誉教授) ソーントン不破直子


3月例会

日時:3月18日(土)14時より

講師:日本大学(非常勤) 板東 真理子

題目:戦後フランス文学における記憶の断片のモチーフをめぐって    ── パトリック・モディアノの小説作品を中心に ──

司会:成城大学 三枝 大修

・発表要旨および開催方法の詳細は、1月1日発行の日本比較文学会東京支部 Newsletter 137号に掲載されています。Newsletterのページからダウンロードしてご覧ください。

 日本比較文学会東京支部 Newsletter 137号(2023年1月1日)が発行されました。NewsletterのページからPDFをダウンロードしてご覧ください。2023年1月・3月例会の発表要旨もこちらに掲載されております。また、1月例会からの「ハイブリッド開催」についてもご案内があります。

すでに開催済みの例会については、

こちらをご覧ください。

日本比較文学会東京支部

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