【研究会情報】世界の中の和歌 ─ 多言語翻訳を通して見る日本文化の受容と変容 ─(9月3日)

第三回研究会・ワークショップ「世界の中の和歌 ─ 多言語翻訳を通して見る日本文化の受容と変容 ─ 」一般来聴者募集のお知らせ

日時:2022年9月3日(土)10:00~17:00 (日本時間)

開催方法:対面およびオンライン(Zoom)のハイブリッド形式 対面会場:早稲田大学戸山キャンパス33号館 第1会議室 参加方法:8月31日までに事前申し込みが必要です。

  • ワークショップ 『後拾遺和歌集』25番歌の各言語への翻訳と紹介 「ひきつれてけふはねの日のまつにまたいまちとせをぞのべにいでつる」(春上・25・和泉式部)

  • 研究会 『古今和歌集』938番歌の各言語への先行翻訳の紹介 「わびぬれば身をうき草のねをたえてさそふ水あらばいなむとぞ思ふ」(雑下・938・小野小町)

※詳細なプログラムや申し込み方法につきましては、リンク先サイトをご覧ください。

https://koten-tagengo.blogspot.com/2022/07/3-202293.html

主催:日本古典文学多言語翻訳研究会

   早稲田大学高等研究所

共催:早稲田大学総合人文科学研究センター    角田柳作記念国際日本学研究所・「創作と翻訳の超領域的研究」部門

日本比較文学会東京支部

支部会員のページ